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『  』

約1週間ぶりです。

こうやって記す時間が取れなかったこともありますが、FF14もろくに変化はなかった為時間が空いてしまいました。


公式では、「異邦の詩人」が逮捕され牢獄に入れられたようです。
(会いに行けるみたいですが、ログインするころにはいつも忘れていて行ってません。。。)

その捕まった詩人のモデルであろう吉田Pのインタビューも、色んなところで見れます。
新生に向けて動きが活発になってきている印象を受けます。


ゲーム内でも、帝国軍の飛空挺が3国上空に現れたり、オーロラに流星と終末を感じさせる変化が起こっていると思います。

なんとなく出来事を綴りましたが、やはり変化が楽しく感じます。


私事は続きに。
この1週間は、只1つだけを目標に動いてました。

闘術のLv上げ。
8月21日にLv50に到達しました。
これでLv50到達職は3つですが、今回はLv48~Lv50の期間は黒衣森の奥地で1人黙々と敵を狩ってました。
モンクLv50ジョブクエストはまだですが、取敢えずは終わりです。


闘術のLv上げが終わったので残りの時間は、ずっと漁釣をしてました。
現在Lvは35です。
リーヴなり消化しながらやればLv上げにもなるのでしょうが、今は何も考えず普通に釣ってます。


戦闘職を全てLv50にするというのも1つの目標としてはいいのでしょうが、今は次を考えてません。
また気が向いたら何か上げてるかもしれません。
当分は釣りして過ごしているような気がしてます。


最近どこか折れてる気がします。
故に、今回の題目が何も思いつかずこんな結果になってます。

そんな中、1つ昔から好きなお話を思い出しました。
こんな所に書いちゃってもいいのか判らないのですが、問題があれば消すことにしときます。

『100万回生きたねこ』
元は絵本です。
知ってる方も居られると思いますが、簡単にあらすじを。

とある、とらねこがいました。
その猫は、色んな飼い主に飼われ100万回死に、100万回生きました。
飼い主はその猫の死を悲しみ泣きました。
でも、猫は1度も泣きませんでした。
あるとき、猫は野良猫でした。
猫はとある白猫に出会いました。
猫は白猫と共に居ることを選びました。
子供が出来、成長した子供達はりっぱにそれぞれどこかにいきました。
猫は白猫と一緒にいつまでも生きたいと思いました。
ある日、白猫はとなりで静かに動かなくなってました。
猫は初めて泣きました。
朝も昼も夜もずっと泣き続け、ある日泣き止みました。
猫は白猫の隣で静かに動かなくなりました。
もう決して生き返りませんでした。

途中を大分端折ってますが、検索すれば出てくるとおもうので興味のある方は全て読んで見て下さい。
この話を読んで感じることは人それぞれだと思います。
色々な観点から見ると、色んな想いが出てきます。
私が周りに聞いただけでも、輪廻を思う人、人生の儚さを思う人、純愛を思う人、様々です。
私自身この話が何故好きなのかは、実はよくわかりません。
昔から忘れることが出来ない話なだけなのかもしれません。
ただ、この話を思い出すと色々落ち着くといった感じです。

FFからはずれてしまいましたが、今回はこの辺で。
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